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月別アーカイブ: 2026年7月

外壁塗装は何年ごとに必要?塗り替えのサインをご紹介!

「外壁塗装って、いつやればいいの?」

このようなご相談をいただくことがよくあります。

一般的に、外壁塗装は10年前後が塗り替えの目安と言われています。しかし、建物の立地や使用している塗料によっては、より早くメンテナンスが必要になる場合もあります。

 

特に、次のような症状が見られた場合は注意が必要です。

・外壁を触ると白い粉が付く(チョーキング現象)

・外壁にひび割れがある

・コーキングに亀裂や剥がれが見られる

・色あせや汚れが目立ってきた

・コケやカビが発生している

 

これらの症状を放置してしまうと、防水機能が低下し、雨漏りや建物内部の劣化につながる可能性があります。

「前回の塗装から10年以上経っている」

「最近、外壁の劣化が気になってきた」

という方は、一度お住いの状態を確認してみてはいかがでしょうか。

 

当社では、現地調査・お見積りを無料で行っております!

お気軽にご相談ください!

外壁塗装で高圧洗浄が重要な理由

外壁塗装というと「塗る作業」に目が行きがちですが、実は塗装前の高圧洗浄は

仕上がりを左右する大切な工程です。

 

外壁や屋根には、長年の汚れやほこり、コケ、カビなどが付着しています。

そのまま塗装をしてしまうと、塗料が十分に付着せず、塗膜の剥がれや耐久性の低下に

つながることがあります。

高圧洗浄でしっかりと汚れを落としてから塗装を行うことで、塗料本来の性能を発揮し、

美しく長持ちする仕上がりが期待できます。

見えない工程だからこそ、一つひとつ丁寧に施工することが大切です。

当社では下地処理から仕上げまで妥協せず、お客様の大切な住まいを長く守る施工を

心がけています。

 

塗装をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください!!